2月15日(金)会社は午後の休暇をいただいて、
奥秩父大滝の三十槌の氷柱(みそつちのつらら)を観に行ってきました
自宅から約120Kmの距離がありますが、家でお昼ご飯を食べて午後1時過ぎに出発
やはり平日の16号は混雑していて予想より時間がかかり、現地に到着したのは5時を少しまわっていました
あたりの山は雪で白くなっていましたが、お天気の良い日が続いていたので道路は乾いていて車の運転は順調で、むしろツララが解けてしまってはいないか心配でした
あたりの山は雪で白い

有りました、三十槌の氷柱(みそつちのつらら)

崖に染み出した湧き水が凍って大きな氷柱が沢山観られます
珍しいもの見たさで来たのですが、同好の氏が10人くらい、気温は0度以下でしょう
皆寒い寒いと言いながら辺りが暗くなってライトアップされるのを待ちます
ライトアップされた、奥秩父大滝の三十槌の氷柱


ブルーに輝いて美しい


久しぶりの秩父行きでした
帰りに、秩父の地酒「秩父錦」を一本買って帰りました
帰宅したのは、10時を過ぎ、往復約240Kmの山道の運転はやはり疲れました
ライトアップは16日(土)までだそうですが、昼間はしばらくは見学できるそうです
ウッドルーフ奥秩父オートキャンプ場です、興味のある方はお出かけください
一見の価値はありますよ!!