今年もカヌー男の夏休みは四万十川の旅でした
友人Kさんの住む、四万十川の源流部にある、高知県中土佐町大野見の天満宮前キャンプ場に、7/26から8/2の8日間の旅をして本日帰宅しました
今年は初めて息子も同行しました、帰っての彼の印象は、「毎日の主食が鮎だった」旨かった、でした
「主食の鮎」

Kさんのお兄さんや地元の「えんこう会」の方々が毎日のように、私たちの為に川で鮎を捕まえてご馳走してくださいました
全て、天然物の取れたての鮎です、こんな贅沢は、Kさんと大野見の皆さんのおかげです
えんこう会の囲炉裏をお借りして、こんがりと焼いた鮎の塩焼き

まずは、カヌー男の夏休みは四万十川の旅を終えての第一報です
コメント (4)
鮎、おいしそうですね。
息子さんと父親のなんだかよい関係がうらやましいですね。
投稿者: よっしー | 2008年8月10日 16:46
日時: 2008年8月10日 16:46
鮎は、爽やかな香りがする気がします。
外で食べると美味しいでしょうね。
焼き鮎!!
投稿者: ヒコママ | 2008年8月 5日 21:21
日時: 2008年8月 5日 21:21
大量の鮎ですね!!
鮎が主食は本当ですね!!
8月のでいらんは帰郷で、欠席します。宿題・・・は・・。
暑気払いに参加できないのは残念です。
投稿者: usakame | 2008年8月 5日 00:03
日時: 2008年8月 5日 00:03
四万十川の旅は自然との融合でいいなー、
しかし、
「毎日の主食が鮎だった」とは気持ちわかるね!
投稿者: tam | 2008年8月 3日 12:24
日時: 2008年8月 3日 12:24